サグラダファミリア完成!
2026/06/18
今年はスペインの建築家
アントニオ・ガウディ没後100年。
ガウディの代表作、サグラダ・ファミリアは
1882年に着工し、
ガウディ没後100年にあたる今年、
6月10日に完成記念のミサが行われ
話題となりまました。
(実際はまだ工事が続いています)

中央のイエスの塔最上部に十字架が設置されると
高さが172.5メートルとなり、
世界でも最も高い教会ととなりました。
この十字架はどの方向から見ても十字架に見える
特殊な設計になっているそうです。
サグラダ・ファミリアは教会ですが、
教会の中に入ると森の中に迷い込んだような
不思議な感覚になります。
(個人的な感想です
)
教会は聖書をモチーフにしたステンドグラスが
祭壇や壁に掲げられているのが一般的ですが、
サグラダ・ファミリアのステンドグラスには
宗教的なモチーフはほとんどありません。
幾何学的な模様と光で表現され、
午前中は東側から青・緑系の光が差し込み、
午後は西側からオレンジ系の光が差し込む。
そんな自然と調和したステンドグラスが
自然の中に迷い込んだような感覚を
与えてくれているのかもしれません。
是非この素晴らしい教会を直接見ていただきたい!
スペイン・バルセロナ行きのツアーは
様々なバリエーションがございますので、
店頭で皆様にピッタリのコースをご相談ください。
エイチ・アイ・エス 富山営業所
TEL:050-1752-6243
アントニオ・ガウディ没後100年。
ガウディの代表作、サグラダ・ファミリアは
1882年に着工し、
ガウディ没後100年にあたる今年、
6月10日に完成記念のミサが行われ
話題となりまました。
(実際はまだ工事が続いています)

中央のイエスの塔最上部に十字架が設置されると
高さが172.5メートルとなり、
世界でも最も高い教会ととなりました。
この十字架はどの方向から見ても十字架に見える
特殊な設計になっているそうです。
サグラダ・ファミリアは教会ですが、
教会の中に入ると森の中に迷い込んだような
不思議な感覚になります。
(個人的な感想です
教会は聖書をモチーフにしたステンドグラスが
祭壇や壁に掲げられているのが一般的ですが、
サグラダ・ファミリアのステンドグラスには
宗教的なモチーフはほとんどありません。
幾何学的な模様と光で表現され、
午前中は東側から青・緑系の光が差し込み、
午後は西側からオレンジ系の光が差し込む。
そんな自然と調和したステンドグラスが
自然の中に迷い込んだような感覚を
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